タリーズコーヒー

タリーズコーヒー

タリーズコーヒーのイメージバナー

タリーズコーヒーのバイトのおススメ度:

【一言体験記】
タリーズは、カフェの中ではスタバと同じくらい厳しいかもしれないバイト。というのもキャッシャーはいいけどバリスタ担当になるとかなり大変。時給低い割りにバイトに求めることが多くて、俺はキャッシャーからバリスタもやるようになったあたりで辞めた。

【仕事内容】
大きく分けてアテンド、キャッシャー、バリスタの3種類の仕事に分かれてて、アテンドは商品の説明等の接客や案内、キャッシャーは商品の提供担当、バリスタはコーヒーをつくる係りとなってる。

一番ランクというか難易度が高いのがバリスタで、その店のコーヒーの味を決める重要な仕事でもある。

勤務時の人数
3人前後(ピーク時などは増員される)

シフトの自由度
半月ごとにシフトを提出するパターンで自由度は高い。
とは言っても、大体入る時間帯は決まってくるけどね。

新人バイトはキャッシャー
初めてタリーズコーヒーでバイトすることになったら、大体キャッシャーに回される。俺もそうだったが。簡単な仕事だけど、バリスタへ注文を伝える際の言い回しを覚えるのがちょっと大変かも。

最初の頃はメモ用紙を持って暇な時ずっとみて覚えてた。一応マニュアルがあるので、暗記もんだと思ってやればOK。

バリスタ係をこなせれば一人前
バリスタ係はその店舗のコーヒーの味を決めるポジションだしかなり大変な仕事。ただ、自分のたてたコーヒー等をお客に飲んでもらえるのは嬉しいらしい。もちろんミスったり遅かったりすると社員から怒鳴られるけどね。

俺はバリスタほとんどやらないで辞めたから、タリーズバイトの本質はわからないままかもなw

基本データ
時給 800円前後(22時以降は25%UP)
シフト 8時前後~22時前後
(二週間毎の自己申告制)
最低拘束時間 4時間
人間関係 やや辛い(社員からよく怒られる)
男女比 若干男多め
肉体的負担 普通
精神的負担 やや辛い(社員からのお叱り)

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