サブウェイ

サブウェイ

サブウェイのイメージバナー

サブウェイ(SUBWAY)のバイトのおススメ度:

【一言体験記】
サブウェイのバイトは「接客しながら調理」が基本で、常に明るく対応しつつ商品を作らないといけない。お客の注文やトッピングをしっかりとききながらの調理は、最初のうちは大変だけど慣れてくると1度に複数作れるようになったりと、かなり気持ちに余裕ができて楽しくなってくる。後、女の子多いバイト。

【仕事内容】
バーガーというかサンドイッチを作ったり、パン、ポテトを焼いたり、野菜、ドレッシングの補充、BLTのセットアップや洗い物など、バイト皆で接客をするような感じ。

基本的に「接客」がメインとなるバイトで、閉店後の清掃もしっかりと有る。

勤務時の人数
店舗にもよるが基本的に3人~6人

シフトの自由度
2週間ごとの自己申告制でシフトの自由度は高い。急な用事が入っても、バイト仲間に変わってもらったりが可能。

女の子多い!
サブウェイは接客しつつ調理といったスタイルなので、明るく元気な女の子がカウンターにいることが多い。男を雇わないというわけではないが、サンドイッチ作ったりしてる時に世間話したりと結構バイトの子と仲良くなれる機会も豊富。

店舗によって男女比に差はあるだろうけど、基本的に女の子多いサブウェイばっか。

食事補助
サブウェイは、ほとんどがフランチャイズなのでその店舗次第になるけど、お昼にサンドイッチ1個作って食べられる店もあれば、そういうの全然ダメという店もある。

これは結構バイトする側からしたら(個人的に)重要なので、バイトの面接の際に食事補助に関してきいたほうがいいかも。うちの店はちゃんと食事補助があった。

接客しながらの調理
サブウェイはパンの種類やドレッシングの種類等を、お客に1つ1つ聞いてサンドイッチを作っていくスタイル。トッピングや野菜の量といった細かくお客の注文に沿って調理を変えていくのが中々バイト初期は大変だったりする。

でも逆に考えれば多少のスピードは求められるものの、お客との注文のやり取りをしながら作っていくので、お客から「遅い」とクレームされるようなことはまずない。

基本データ
時給 800円~1000円
シフト 7時前後~23時前後(クローズ作業有り)
最低拘束時間 3時間
人間関係
男女比 女多め
肉体的負担 普通
精神的負担 普通

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